あざ

  • 主な種類

    • 黒あざ
      褐色から黒色までの大小の色素斑で境界がわかりやすい。
    • 青あざ

      太田母斑   顔に生じる灰青色の色素病変。目元・こめかみ・頬・額に多くみられます。

      蒙古斑    乳幼児に出現する青色斑。10才前後で消失することが多いが、成人期まで残ることもあります。

    • 茶あざ

      扁平母斑   盛り上がりのない淡褐色から褐色までの形、大きさがさまざまな斑。先天性と遅発性があります。

    • 赤あざ
      毛細血管の拡張によって赤くみえます。

    主な治療

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