ハイドロキノン(外用薬)

20180101,20180108,20180211,20180212,20180321,20180429,20180430,20180503,20180504,20180505,20180716,20180811,20180917,20180923,20180924,20181008,20181103,20181123,20181223,20181224,20190101,20190114,20190211,20190321,20190429,20190430,20190501,20190502,20190503,20190504,20190505,20190506,20190715,20190811,20190812,20190916,20190923,20191014,20191022,20191103,20191104,20191123,20200101,20200113,20200211,20200223,20200224,20200320,20200429,20200503,20200504,20200505,20200506,20200723,20200724,20200810,20200921,20200922,20201103,20201123

    ハイドロキノン

  • みなとみらい桜木町美容皮膚科ハイドロキノン
  • レーザー治療に適さない種類のしみに肝斑があります。
    女性に多く、顔の両側に対称的にできます。頬・額・口の周りに多く見られます。
    肝斑には、レーザー治療は効きません。ハイドロキノンを塗ることで色を薄くしていきます。
    ハイドロキノンという色を白くする薬剤を配合しているスティックタイプのクリームです。数週間塗り続けると、徐々に肝斑の色が薄くなります。
    使い始めに刺激感がありますが、1~2週間で慣れてきます。
    また薬の使用を中止すると、もとの色が出てくることがあります。
    塗り方については、医師の指導をお守りください。
    そして、紫外線を浴びない事も重要です。日中はサンスクリーン剤をこまめに使いましょう。
  • 有効な症状・治療例

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