しみ・くすみ

20190101,20190114,20190211,20190321,20190429,20190430,20190501,20190502,20190503,20190504,20190505,20190506,20190715,20190811,20190812,20190916,20190923,20191014,20191022,20191103,20191104,20191123,20200101,20200113,20200211,20200223,20200224,20200320,20200429,20200503,20200504,20200505,20200506,20200723,20200724,20200810,20200921,20200922,20201103,20201123,20210101,20210111,20210211,20210223,20210320,20210429,20210503,20210504,20210505,20210719,20210811,20210920,20210923,20211011,20211103,20211123

主な種類

    • 老人性色素斑
      年を重ねることによって皮膚に現れる扁平の色素斑。紫外線に当たることが大きな要因となり表皮内にメラニンが増加して起こります。顔ばかりではなく、手の甲や腕など日光にさらされることが多い場所によくできます。
    • 肝斑
      顔の両側の左右にできることが多く、また女性に多いといった特徴があります。広い範囲が薄い褐色となり、濃淡の差はほとんどありません。発生には紫外線と女性ホルモンが関係していると考えられています。
    • 炎症後色素沈着
      やけどや湿疹などの後、表皮のメラニンを作る細胞が活性化して起こります。日焼けなどもこの一種で、時間が経ち活性化が終ると徐々に元に戻ります。

なぜしみができてしまうのか

主な治療

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